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ガイド兼店長の柴田です
パックラフト楽しいです!新しいスポーツにチャレンジしてみてください。ダウンリバーツアーもやっていますので、初心者の方から、経験者の方までご参加待ってます。長野県安曇野を中心にとっておきのルートをご案内いたします。ブログもご覧ください↓↓↓
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PR3ダウンリバーツアー
天竜川鵞流峡

SunnyEmotionで開催しておりますダウンリバーツアーの映像
ツアーの内容が分かるように字幕をつけてみました。


PackRafting 黒部川 上ノ廊下
急峻な島国である日本における、本格的なRaftパッキングなルートの可能性。スタッフで2泊3日でチャレンジした時の映像。


Canyoning×Packrafting
紀伊半島

沢登りのフィールドを
アルパカラフトで


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【NRS】セーフティライン用フローティングロープ 6.5mm×6m切り売り

販売価格

1,200円(税込1,296円)

在庫数 売切れ中
※上記の写真はグラブループカスタムした物も含まれます。

6mの切り売りになります。カートに2つ入れても12mにはなりません。


特徴
アルパカラフトの周囲に配置されたグラブループに結んで「セーフティライン(取っ手)」として使用します。フローティングロープとは、スローバックなどで使用される、水に浮く、ウォーターレスキュー用のロープです。このロープは、保水しにくいので水から上がった時に比較的軽く、乾きやすいという点、柔らかくつかみやすいという点から、「セーフティライン」として推奨しております。また浮くのでバウラインとしても有用です。




用途・用法
セーフティライン:アルパカラフトには、バウ(船首)側に4つ、スターン(船尾)側に2つ、グラブループがあります(一部を除く)。スターン側4つを結ぶ1本、バウ側2つを結ぶ1本、と必要な長さだけロープを切断し使用してください。ボートを膨らませた状態で、手でロープを掴める程の余裕を残し、なるべく"たるみ"のないように張ってください。たるみが大きすぎると、転覆時に体が絡んだり、木の枝などが絡む可能性が高まります。また同様に、バウ側とスターン側をつなぐようにサイドに長い間隔でロープが張ってある状態はさらに危険度が高まりますので推奨しません。グラブループとの結び目は、バウラインノットか、ダブルフィギュア8ノット、アイスプライスなどで、強い力がかかっても解けないようにしっかりと結束してください。バウに荷物を固定する際は、セーフティラインだけでなく、パックタッチバウバックを併用する方が、それぞれの機能が損なわれないでしょう。

バウライン、スターンライン、モアリングライン、チキンライン:余ったロープの片端をスターン側のセーフティラインなどに結びつけ、停泊している際にアンカーに結束したり、フリップしてボートが体から離れた際に掴むチキンライン(!)として使用します。このような、ボートから垂らす形に設置するロープの、垂らす側の末端は、石の隙間にスタックしたり、木にひっかることがないように、結び目を作らず、カラビナなどもつけないでください。




補足
グラブループカスタムでホワイトウォーターでの確実性をUPさせる:フリップ(転覆)した際などにとっさにボートを掴む為や、背の低い方が水上からボートを掴み易いように、スターン側サイドに2箇所にグラブループを追加しセーフティラインを張ることをオススメします。購入後ご自身でグラブループを接着することも可能ですが、メーカー推奨の接着剤は国内では入手困難なので、ボート製作時にアルパカラフトファクトリーでグラブループカスタムをしていただくのが確実です。こちらのサービスは受注生産の場合のみ取り付け可能です。「ホワイトウォータースプレーデッキ」を選択されるようなフィールドが多い場合、ロールのできないアルパカラフト(一部を除く)では流された時のことを考えると、カスタムしておくことをオススメします。またインフレータブルボートなので、ボートを離さなければ、水上でのリエントリーが可能です。

カーゴフライカスタムの場合:「カーゴフライカスタム」をした場合も上記と同じく、スターン側サイドに2箇所にグラブループを追加し、スターンのセンターは結ばないで、左後、右後と分けてセーフティラインを張ることを推奨します。(写真参照) セーフティラインがカーゴフライのジッパーに干渉し、不意にジッパーが移動することがないようにします。 なお6mでこの位置にもロープを張ることが可能です。

参考:WW向けでロールが可能、カーゴフライカスタムがスタンダード仕様のAlpackaLypseでも、スターン側のグラブループは、低い位置を含め6箇所設置されており、左後3箇所、右後3箇所同士でセーフティラインを張ることを推奨しております。

船とロープ類:係留などの為に長いロープを設置する場合、特に流水上では、紐状の物は身体・パドル・障害物などに絡む可能性があり非常に危険なので、使用しない時はきれいにまとめて片付けて下さい。流水上では、リーシュコードでパドルや身体とボートを連結することは非常に危険ですので、絶対にしないで下さい。アルパカラフトは非常に軽量なので上陸している時は、ボートが風などで飛ばされないように必ず係留するか、なんらかの方法で固定するかしてください。またロープを持つということは同時にナイフも携帯することが推奨されます。



仕様
■セーフティライン用約6mカット販売
■ロープ径約6.5mm(1/4")、破談強度:約430kg(950lbs)
■カラー:イエロー
■ポリプロピレン、伸縮性のあるダイナミックロープ、フローティングロープ



☆ボート本体ご購入と同時にオーダーしていただき、オマカセの張り方でご了承頂ける場合、ロープ代金500円+税に割引!

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